和モダンなアロマ販売 ~癒しの香り~

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桜のアロマ

アロマオイルのブレンドによる桜の香り



桜の香りのイメージ


上品 優雅





2つのアロマオイルブレンドにより
上品で優雅な桜の香りが楽しめます



「薔薇」と「ヒノキ」



薔薇(ローズAbs) ヒノキ



ブレンド比1:1
(例 薔薇2滴、ヒノキ2滴)





桜の香り
(薔薇とヒノキのブレンドオイル)

ほんのり甘く上品で優雅な桜の香りになります。







■癒しの香りが考える「桜のアロマ」


桜のアロマオイル(精油)は実際には存在しません。

アロマオイルは芳香成分として植物から抽出されるものですが
桜から実際に抽出して流通しているものは存在しないようです。
ですので桜のアロマオイルはその香りをイメージしたブレンドで
実現することになります。

ところで桜の香りは世の中に数多くありますが、それらはすべて
桜をイメージして作った香りです。
イメージの中で作り出し、それを楽しむというのが桜の香りの
良いところなのかもしれませんね。

たとえばゲランのチェリーブロッサムという香水がありますが
これは外国人が日本の桜をイメージして作った香りです。
甘い感じだけでなく柑橘系のフレッシュな香りがします。
外国人の多くは桜の香りはフレッシュなイメージがあるようです。






日本人がイメージする桜の香りはどうでしょうか。
おそらくほんのり甘い感じだという気がします。
どちらかいうと桜餅の葉の香りのような。

癒しの香りでは日本人がイメージしていると考えられる
ほんのり甘い桜の香りをイメージしてブレンドしました。

当初、白檀(サンダルウッド)をベースにする考えもありました。
白檀も落ち着いた良い香りで、桜をイメージさせる香りです。
白檀をベースにして何度もブレンドを繰り返しましたが、
ほんのりした甘さを求めると、白檀より薔薇(ローズAbs)が
最適と考えました。

薔薇(ローズAbs)は他のローズ系の香りとは異なり
和を感じさせるような落ち着きのある上品な香りです。
和薔薇と言っても過言ではありません。

実は桜はバラ科の植物です。
薔薇と桜は見た感じは違いますが、どちらも人の心を
強く引きつける花であり、これらが同じ科というのは
何か不思議な縁のようなものを感じます。

そして桜の木の香りをイメージさせるためにヒノキを
ブレンドしました。
ヒノキも日本を代表する樹木系の香りです。

ほんのり甘い薔薇(ローズAbs)に、甘さがなく樹木系の
すっきりした感じのヒノキをブレンドすることで、より甘さが
引き立ち、まさに日本の桜の香りのイメージになります。

好きな音楽を聞きながら、桜の香りに包まれてゆっくり
過ごしてみませんか。














和モダンなアロマランプで桜の香りを楽しみませんか


癒しの香りアロマランプ







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